今週の天声人語は、冷夏についてよく触れているね。 昨日今日は、太宰治が夏好きで秋
友達の出産祝いに赴くため、気になっていたケーキ屋さんへいく。
薄曇りの市ヶ谷とグッバイ。 お腹がすき過ぎて倒れんばかり。 「何が食べたい? ど
処暑も過ぎ、空が高くなって、秋の訪れを感じる朝。 空気は少しずつ澄んできている。
微動だにしない首肩を改善しに、マッサージ店へ。
のど飴を買いに行った帰り道、先日の小さな猫がいた。
いただき物の米沢牛をすき焼きでいただく。
せっかちなもので、秋も先取り。 せっかちに、せっかち秋刀魚をいただく。
夜と朝が交わる時間。 鈴虫はおやすみしたのか、鳥がおはようと鳴く。
某有名書店の店長と出版社時代の先輩と会食の今日、若輩のくせに遅れて登場。